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教室の成長を支える力~自宅教室開校・運営に必須な2つの力

日々の運営
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教室の成長を支える力を身に着ける

 

開校時の推進力~大きく引っ張る力

自宅教室を開校したら、まず到達しなければならない至上課題は、
経営を安定させること」です。

即ち、売上を上げ、キャッシュ(現金)を滞りなく各方面へ回して(支払って)、
手元に残るキャッシュを増やしていく

つまり教室事業を軌道に乗せる、ということですね。

売上を上げるとは、生徒募集がうまくいくということで、
これができれば必要経費等支払うところに支払うことができて、
教室も存続していけます。

金の切れ目が縁の切れ目とはよく聞きますが、
売上も無く運転資金も底をつけば―

「カネの途切れ目が教室事業の終わり目」ということになります。

 

価値を生み続ける革新力~新たなチャレンジ

さて、なんとか教室が軌道に乗って日々つつがなく回るようになったら、
次の段階はというと―

教室の成長」が次の大きな課題となります。

これもよく聞きますが、ビジネスでは毎年毎年ずっと同じ、という
現状維持は衰退、といわれます。

何らかの「新しい価値」を常に創出していなければ、
教室に通うこと自体マンネリとなって、生徒さんの退会も増えてくるでしょう。

ここで必要となってくる力、それがあなた先生の「変革力」です。

常に教室を変化させて革新し続ける力

といっても、難しく考えることはありません。
生徒さん中心に物事を考え、今いる生徒さんたちを、

どんな場所に連れて行ってあげたいか
どんな風景を見せたいのか
どんな体験を味あわせて差し上げたいのか―
etcetc

あなた先生や生徒さんたちにとっての、

新たなチャレンジ

これを考え実践し続けていけばいいのです!

 

この教室にいるといつも新しい何かを体験できる!

生徒さんにワクワクを与え続ける教室、
これが’リアル’な教室だからこそできることだと、
マエダは思うのです!

 

 

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